女性向け風俗スパマリン女子が考える「やさしさ」とは?

こんにちは!スパマリ運営でございます。
今回は、女性向け・レズ風俗のキャストであるスパマリン女子が考える「やさしさ」について聞いてみました。


まずは関西組のまどさん!

まど
まど

理解しようとする姿勢
相手の呼吸を尊重すること

誠実に伝えること 優しい人になりたい、 なんて傲慢甚だしいけれど そうありたいなぁ

続いては関東セラピストのなぎさん。

なぎ
なぎ

相手を知ろうとする気持ち その人を大切にする事
その人の幸せをそっと祈る事
自分がどう行動したら喜んでもらえるのかを考えたら自然と気配りができたり、
手を差し伸べられるのかなと思います

エゴやありがた迷惑にならないようにその人自身を知ろうとする気持ちが大切だ、と考えました

関西セラピスト、みわさんは…

みわ
みわ

「心のベクトルを対象者(物)にしっかり向けること」
抽象的過ぎてすみません。
何が優しさか、優しさとはどんなものか本当にわかりません。
優しいの対義語が冷たいならば、常に相手には温かい目を向けたいです。

ラストはおんさん!

おん
おん

自分がして欲しいことを相手にもしよう、ってよく聞くけど、
これはわりと受取手によって良し悪しが左右される自分主体な考え方だと思ってて
「自分がして欲しくないことは相手にもしない」
こっちの方が”相手主体”な考え方で好きだなぁ …
ちゃんと答えになってるかな?笑


みなさんそれぞれの「やさしさ」の定義があって興味深いですね。
相手に寄り添う、相手のことを思うということが共通しているのかも。

公式twitterではたまにこういったお題を出して、セラピストの人となりを知っていただくきっかけになれば…と思っています!

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